3月6日
いよいよ写真展が始まりました。
骨董通りのギャラリー看板
焼鳥のほうが目立ちます。
夕方からはパーティです
ディープな人が参加!
来賓の皆様からご挨拶もいただきました。
3月に始まるグループ展(ファインプリント 銀塩写真の魅力)のために自分のマットを切りました。
ピュアマットは写真用として信頼性が高いそうですが、以前「国産無酸性紙」を切ろうとしたとき、紙が硬くて失敗が多く、結局高いものについたというトラウマがあります。
清澄白河という、現代アート系ギャラリー激戦区にある SAKuRA GALLERYで開かれている 大木靖子・土居慶司写真展にいきました。
4×5カメラ用ロールフィルムホルダーやヘリコイド式レンズボードをヤフオクで手に入れてあったのですが、フィルムホルダーが不調だったのを先日修理してもらいました。
ついで、高田馬場 Alt_Medium 内藤明写真展 once